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こんなお悩みありませんか
次世代リーダー育成でよくある課題
次のリーダー候補を育てていきたい
主任・リーダーに業務が集まりやすい
後輩への教え方が職員によって違う
中堅職員に、もう一歩役割を任せていきたい

今の仕事の中から、次の役割を少しずつ 。
後輩に教える、周囲に役割を任せる、意見をまとめるなど、日々の仕事の中で「次を任せられる職員」へと育てていきます。
ミッケル研修とは
週2回・1回15分・通信制研修
短い時間で
1回15分程度。勤務の中で研修時間を設定しやすい。
通信制
動画と研修ノートを使って、自分のペースで進めます。
仕事の中で実践
学んだ内容を、声かけや役割の任せ方に活かします。

受講後の変化
受講後、こんな行動を目指します

自分の考えを伝える
「どうしましょう?」から、
自分なりの提案へ。

周囲に役割を任せる
一人ひとりに役割を任せ、
チームで仕事を進める。

周囲の意見をまとめる
意見を聞きながら、
チームを次の行動へつなげる。
育成の考え方
まず「教える力」を、施設内の共通の土台に。
多くの法人では、まず「新人OJTリーダーひとかじり研修」からの受講をおすすめしています。
すでに後輩指導をしている職員も、これから教える側になる職員も、同じ「教え方」を学ぶ。
そうすることで、職員によって教え方が違う状態を減らし、施設全体で育成の考え方をそろえていきます。

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