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アートを活用した保育士の声

​ ミッケルアートキッズ版を活用した保育士の方々の声をご紹介いたします。

 赤ちゃんの絵や大人と子どもの関わりの絵が増えた事で、生命の誕生や出産について子どもたちと考える機会になった。

 赤ちゃんがどのように成長するか、赤ちゃんをお世話する母親の姿を見てどう思ったかなど子どもたちから様々な考えを聴くことができ、知識を深められたと思う。      (異年齢のクラス担任)

 トイレットペーパーの使い方について 絵を見比べて違いに気付いたり、年齢の高い子は良い悪いの理由まで考えることができていた。                 

(異年齢のクラス担任)

 初めは絵を見て笑ったりし考える姿は見られなかったが、回数を重ねると少しずつ発言するようになった。

 片づけをせず次の玩具を出していく姿が多い現在のクラスに合っていた。 

 「これはどうかな?」「どう思う?」の声掛けで子どもの想像の可能性が広がっていました。発言を苦手とする子も正解・不正解が無いので発言しやすかったと思う。私たちも新しい教材で新鮮な気持ちでできました。                  

                       (4歳児のクラス担任)

 はじめは戸惑っていた子たちも回数を重ねるごとに少しずつ意見や気づいたことを言えるようになった。

 まだ自分の気持ちを言葉にすることが難しい三歳にはどのように伝えたらいいのかを考えられるアートだった。   

(3歳児のクラス担任)

 初めは「良い」「悪い」だけだったが、回数を重ねる度に「この人は△△したいのかな?」「顔悲しそうだね」という発言も出て、より具体的なイメージがわいているようだった。

 今下の子の面倒を見ようとしている年長児なので、良く意見が出ました。具体的に年長児の気持ち、年下の子の気持ちが出てきた。

 「これはどうかな?」「どう思う?」の声掛けで子どもの想像の可能性が広がっていました。発言を苦手とする子も正解・不正解が無いので発言しやすかったと思う。私たちも新しい教材で新鮮な気持ちでできました。

                  (5歳児のクラス担任)